💪 24時間ジム公式アプリ
エニタイムフィットネス
iOS評価
★4.38
Android評価
★2.4
料金
会員向け
対応OS
iOS/Android
本記事はプロモーションを含みます。
エニタイムフィットネスは24時間営業のジムチェーンの公式アプリで、スマートフォンを鍵代わりに使える入館機能が特徴です。アプリ自体は無料ですが、利用には各店舗のジム会員登録が別途必要になる点に注意してください。料金は店舗ごとに異なります。
エニタイムフィットネスの主な特徴
- スマートフォンをかざすだけで入館できる「アクセスパス」機能
- トレーニング内容を記録できるワークアウトログ
- 店舗のグループレッスン・パーソナルトレーニングの予約
- 世界中のエニタイムフィットネス店舗を利用できる会員特典の確認
- 店舗混雑状況の確認(対応店舗のみ)
料金プラン
| プラン | 料金 |
|---|---|
| アプリ利用 | ¥0(アプリ自体は無料) |
| 月会費(例:都内店舗) | 月額¥9,900程度(店舗により異なる) |
| 入会時費用 | 初期費用として月会費2ヶ月分が目安(店舗により異なる) |
※月会費・入会費は店舗ごとに異なります。上記はあくまで一例のため、正確な料金は各店舗の公式ページでご確認ください。
メリット・デメリット
メリット
- 24時間いつでもスマートフォンひとつで入退館できる
- 全国・海外のエニタイムフィットネス店舗を利用できる
- ワークアウト記録がアプリ内で一元管理できる
デメリット
- 一部Androidユーザーからアクセスパスの読み取りが不安定という声がある
- アプリはあくまで会員向けで、ジム契約なしでは利用できない
- 料金体系が店舗ごとに異なりわかりにくい
こんな人におすすめ
- 24時間いつでも自分のペースでトレーニングしたい人
- 出張・旅行先でも同じ会員資格でジムを使いたい人
- 自宅でできるフィットネスも比較したい人はchocoZAPもあわせてチェック
- 美容・生活サービスもまとめて探したい人はくらしのマーケットもあわせてチェック
- あすけんで食事面の管理も行いたい人
よくある質問
エニタイムフィットネスのアプリだけで利用できますか?
アプリは入退館や記録のための会員向けツールで、利用には各店舗でのジム会員契約が別途必要です。
料金は全国どこでも同じですか?
月会費・入会費は店舗ごとに設定されているため、同じ地域でも店舗によって異なる場合があります。契約前に対象店舗の料金ページをご確認ください。
スマートフォンの調子が悪いと入館できませんか?
一部ユーザーからアクセスパスの読み取りが不安定という声があるため、心配な場合は事前に店舗スタッフに確認しておくと安心です。
まとめ
エニタイムフィットネスのアプリは、24時間営業のジムをスマートフォンひとつで利用できる便利な会員向けツールです。料金は店舗ごとに異なるため、契約前に対象店舗の情報を確認することをおすすめします。
本記事は2026年9月時点の公開情報およびApp Store/Google Playのレビューデータをもとに作成しています。料金・仕様は店舗により異なり変更される場合があるため、最新情報は各店舗の公式サイトでご確認ください。
AppRevi編集部




コメント